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PassaTempo -coi libri italiani -
Fonfato Feb.2001 da acquaferma in Japan.
リンク集 =acqufermaのシナプス:  イタリアについて、本について、その他お気に入り etc. いつもお世話になっているサイトを集めました。
電子的な信号でつながっていくレテ、RETE=NETWORKの向こう側、カラダの外のもうひとつのブレインです。


REPARTI・ 分類 a)旅するイタリア b)イタリアの言の葉 b)文学のイタリア
1) 日本語のサイト OFFICIAL SITES 公式ページ 1-a 1-b 1-c
2) 日本語のサイト  PRIVATE PAGES 個人のページ 2-a 2-a 2-c
3) イタリア語のサイト SITO UFFICIALE公式ページ 3-a 3-b 3-c
4) イタリア語のサイト SITO PRIVATO 個人のページ 4-a 4-b 4-c
5) acquaferma 流儀(すきなんだもの なもの)


NOME DEL SITO/サイト名 ひとこと。
2-a イタリアひとり旅 イタリアを、はじめて旅した、ときのこと。あれは、もう、どのくらい前のことなんだろう。
あの日、あの空、街並み、喧燥と静寂。あのときの、すべてを覚えている、今でも思い出す…そんな気持ちになる masaさんのサイトです。
写真も豊富なので、ほんとうに「イタリアひとり旅」を追体験できちゃいます。
イタリア関係のリンクも充実していて、重宝、重宝。
2-a Italia - Bel paese イタリア・ベル・パエーゼ Ciroさんのページ。イタリアに関する疑問なら、必ず解答を手にすることができるサイト。イタリア情報のHUB空港みたいな場所。重宝、重宝。
2-b 独学者のためのイタリア語 イタリア語を勉強している人のための心強い味方。習熟度にあわせて、またより高度な知識のために、必見。
2-a たまぞうさんのHP 「どこかに行きたい」ふと、そんな気持ちになったら訪れる、たまぞうさんのHP。旅行だけではなく、ワールドワードに暮らすたまぞうさんは、世界まるごとが我が家。素敵、素敵。
3-c alice.it Alice.it/アリーチェ・イット  文学、文芸、出版、書籍、書店…ありとあらゆる「本」に関わることを扱った、便利至極なイタリア版出版イエローページ。
3-c

iBS internet bookshop italia

iBS イ・ビ・エッセ/ イタリアで最大手のオンライン書店。最新刊も話題作も豊富に揃ってます。在庫がある商品なら、注文から5〜7日目には日本に到着。イタリアとは思えぬ早業!と感心しきり。イギリス最大手の文具・書籍販売店WH・SMITHとのJ・V、ナルホド、そういうことでした。VIDEO、DVDなど映像ソフトも扱ってます。重宝、重宝。ホントにお世話になってます。
4-1 Studenti.it ステュデンティ・イット /イタリアの学生による学生のためのサイト。イタリアの学生生活に不可欠な情報が満載。
3-c EFFE エッフェ /イタリアの出版社・書店、Feltrinelli フェルトリネッリが直営書店にて無料配布している毎月発行の小冊子。自社の作品だけでなく、幅広い出版物のなかから、新刊や話題作、テーマ毎の特選本の紹介、インタビュー記事、などなど…「ほんとうに本が好きなんだなぁ…」と、本が好きな人間にとっては、このうえないビタミン。
iBSと並ぶ大手のFeltrinelli系オンライン書店・ZIVAGOのサイトの中にあります。2001年2月をもってZIVAGOが解散してしまったのが、くれぐれも悔やまれます…。
2-c freeML  Letteratura Italiana イタリア文学 acquaferma主宰、メルマガです。「イタリア現代文学」について。
のハズが、文学だけではなく、イタリア語、イタリア社会問題、イタリア料理レシピなど、イタリア雑学マガジンに化けつつあります…。
2-c melma! passatempo-イタリア文学- acquaferma主宰、メルマガです。実は、freeMLのものと同じ内容…。
いつの日にか、きちんと区分して発行したいものです…。
5 TUTTOSALENTO トゥット・サレント/イタリア人の友人が発起人のひとりなので。
在プーリア州の若者たちが発信する情報サイト。プーリアはイタリア半島のカカトに位置する最南端の州です。アドリア海に昇る朝陽を見た日の夕方に、イオニア海に沈む夕陽を眺めることができる場所(要自動車)。その先はギリシャかアフリカに渡るしかないという海の青・蒼・碧は天上の絵の具でも描けない美しさです。州都・レッチェはゴシック建築の街。柱や窓の彫刻に、ふたつとして同じ形がないことで有名。
5 Pensiero! ペンシエロ / イタリアのPOP MUSICシーンはおまかせ!のmoaさんのサイト。情報の量も質も抜群に豊かで、読みごたえがあります。イタリアのヒット・チャート、新曲、アルバム、音楽祭情報などなど。日本にいながらにして、イタリアの街角の音楽が耳に届くような気がします。
ちなみにわたしの好きなイタリアン・ミュージシャンはM.Zarillo, Mietta, などなど。
5 articolo31 official homepage アルティコロ・トレントゥーノ/イタリアのHIP HOPグループの公式HP。日本語のラップ集団ほど愛だの青春だのオレたちの未来だのは、言わない、偶にしか言わない。
イタリア語のヒアリング練習教材として聞き続けるウチにみるみるはまってしまった。
1-a RCS on line イタリアの新聞、CORRIERE DELLA SERA 系 情報チャンネル。スポーツ紙・GAZZETTA DELLO SPORTOや新聞の付録雑誌、ラジオなどなど。
5 SALON MAGAGINE サロン・マガジン/サンフランシスコ発、書籍情報サイト。本という存在、読書という行為に対して、折り目正しくも惜しみなく愛情を注いでいる点が素晴らしい。EFFEとも提携関係。
4-c BIBLIOTECA ビブリオテカ / イタリア人によるイタリア語で書かれたイタリア現代文学のサイト。直接は存じませんが、彼女の本棚はわたしの好みにとても近いので、大好きです。
3-a VIASETTI ヴィアゼッティ / イタリアの新聞など、報道情報関係のブックマーク


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